月別アーカイブ: 2019年4月

【お知らせ】【先行発売】CHILL CAT(猫専用)/ HERBAL INCENSE(薬草香)

CHILL CAT(猫専用)/ HERBAL INCENSE(薬草香)
ねこちゃんに陶酔作用をもたらす薬草キャットニップのお線香です。ねこちゃんが好物のレモングラスと、キャットフードに添加されるカモミールを必要最小量使用した独自の調香です。山河は、ニャンダフルな世界平和を香りで目指します。

キャットニップの産出地:国内特別有機栽培
カモミールの産出地:ドイツ有機栽培
レモングラスの産出地:オーストラリア有機栽培

▼使用上の注意
火のついたお線香にねこちゃんがすり寄ることがあります。
反応が強いねこちゃんは、お線香を焚き終えたお部屋へ招いてください。
ねこちゃんの肉球が届かない場所で保管してください。
興奮をもたらす(特に発情期)ことがあります。
一日の使用は三本までとします。


▼先行発売の予定
4/14 sanga 1day pop-up shop @nabo(長野)
4/27-29 Go Green Market 2019 in Nagoya@ノリタケの森(愛知)
5/2 くさの地蔵縁日@安楽寺(京都)

▼一般発売の予定
5/6 10:00 山河オフィシャルネットショップ


▼調香・制作ノート
伝統的な手法を継承する山河は、自然物を砕いて混ぜて練るの工程からお線香を制作しています。今となっては、科学糊、防腐剤、合成・精製香料を使用しないお線香は日本国内でも大変珍しいものとなりました。お線香は、自然界に存在する香りの濃度と近しい表現ができます。日本の伝統ならば、ねこちゃんに安全な香りものが制作できるのではないかと思い立ち、試行錯誤を長年続けてきました…続きは↓

▽ノートの続き
山河オフィシャルネットショップ

数量限定
40本入り / 1本の燃焼時間:約25分
防カビ剤を使用していませんので高温多湿を避けてください。
増粘剤(化学糊)を使用していませんので強い衝撃を与えないでください。
エッセンシャルオイルを使用していませんので炎が灯ると香りが変わります。
麻炭使用。火の取扱いには十分注意してください。
Made in JAPAN.


▼お線香
お線香は竹軸を必要としないため純粋に香ります。香煙を放つ火種下部は、約100℃を維持して上質に香ります。無炎燃焼する約300℃の火種によって、香り終えた香料は高温焼却されるので雑味を抑えます。
http://sanga-incense.com/?page_id=56#osenkou


【出店】Go Green Market 2019 in Nagoya@ノリタケの森(愛知)

期間(屋外イベント/雨天決行)
2019年
4月27日(土) 9:00~16:30
4月28日(日) 9:00~16:30
4月29日(月) 9:00~15:30

@ノリタケの森
名古屋市西区則武新町3-1-36 MAP
tel:052-561-7114
JR名古屋駅から徒歩15分
近鉄・名鉄からは徒歩20分

◎ノリタケの森周辺地区開発のため、go green market専用お客様駐車場がない為、隣の駅等の有料駐車場を利用して頂き、公共交通機関利用にて、お出で頂く事をお勧めいたします。

◎公共交通機関でご来場いただいた方には「go green market特製マグネット」をプレゼント!(限定枚数)


<WALL PAINT PERFORMANCE>
​井上純 / JUN INOUE


< About GGM >
2010年に東京で始まった<Go Green Market>は、震災後、特に加速するライフスタイル・シフトと相まって、東京と名古屋の二拠点で開催されるレギュラーイベントとして定着してきました。

我々がコンセプトとして掲げる”Go Green”という言葉。単に「緑化」のみでなく、地球環境にやさしく資源を大切にシンプルな暮らしを送るという意味で使われ、欧米ではミレニアル世代のライフスタイルとして注目されています。

オーガニックな食べ物や自然素材のプロダクトを選ぶこと、エシカルな消費をすること、ゴミを減らしてリサクルすること、アウトドアで遊ぶこと、タイニーハウスで暮らすこと、DIYでつくること……。多種多様なスタイルがあり、性別を問わず実践的でアクティブな潮流と言えるでしょう。​

<Go Green Market>では、そんな多種多様な世界観を体現するため、オリジナリティのあるボタニカル店を中心に、アンティークやクラフト、ファブリックやこだわりのあるフードなど、およそ70軒のテントが並び、出店者でもあるその道のスペシャリストによるワークショップも多数開催されるので、より深く”Go Green”な意識を体感することができます。​

また、東京では四季ごとの花を公開しているフローラルガーデン、名古屋では芝生の公園が広がる赤煉瓦倉庫を会場としているため、まるで欧米の田舎町で週末に開かれる蚤の市に訪れたような感覚を味わうことができるはずです。

ここ日本でも多くの人が都市生活のあり方や自然とのつきあい方を見直し始めた今、改めて「グリーン」を通じてよりカラフルにあなたの生活を彩るきっかけになれば幸いです。

グリーンの中で大切な人と過ごすウィークエンドを、あなたも体感してみませんか?

主催 E&K PROMOTIONS
GGMオフィシャルサイト