タグ別アーカイブ: デジタルクンビア

【INCENSeffect】【出店】Chancha Via Circuito World Tour 2018@UNICE(東京)

ピーターコン ft. Chancha Via Circuito
2018.11.23(Fri)
18:00~23:00
2500yen

@UNICE
〒150-0021
東京都渋谷区恵比寿西1丁目34−17
Za HOUSEビル

Special act:
Chancha Via Circuito
(DJ + Live 2hours set)

More act:
Shhhhh
Ground

Food & Drink:
Mangosteen / 万珍酒店

INCENSeffect :
sanga

装飾:
YardWorks

Presented by
EL Folclore Paradox


Chancha Via Circuito
アルゼンチンのプロデューサー。南米フォルクローレの霊性を蒐集し、シャーマニックかつ新しいグルーヴを紡ぎ出す職人。デジタルクンビア、グローカルビーツといった文脈でも代表的なアーティストでありリスペクトを集めたが、なにより彼の音楽がVoodoohopやSHIKA SHIKA、ニコラ・クルス、Festival Nomade周辺といった南米経由の新進スロー・ダンスカルチャーの地平を切り開いたと言える。21世紀南米ダンス音楽のパイオニアと言っていいだろう。2018年には4枚目のアルバム”Bienaventuranza”をリリース。
“Los nuevos admiradores de los ritmos nativos de América del Sur」=「南アメリカのネイティヴ・リズムの新しい崇拝者」(バイオより)”

バリオ・リンド曰く、”シーンのカリスマ”、ことPedro Canale a.k.a Chancha Via Circuitoの初来日。


ピーターコン
南米の音楽家やアジアの友人を招く奇祭のピーターコン。
今回は真打であるアルゼンチンのプロデューサーのChancha via Circuitoを招集。チャンチャのLIVE+DJの2Hours setに、ラビリンスでもメスカルをsold outさせた最強ケータリングチーム万珍酒店が酒とフードを提供。そしてますますリリースの曲が狂いまくり、欧州南米シーンでは名を上げまくってるGroundをフィーチャー。


“ラテン・アンダーグラウンドのダンス・ミュージックにおいてヴードゥーホップやニコラ・クルースを最前線とするならば、その源泉となるのがチャンチャ・ビア・シルクイートだ。多くの後進に影響を与えてきた魔術的フォルクローレ世界がついに日本で初披露される。これはまさに事件だ!”
大石始(ライター)